海外留学

今こそ更なる自己実現に向けMBA海外留学を

デフレの時代を経験し、日本人はずいぶんと内向き志向になりました。しかしイノベーションや技術革新が進む時代、もっと海外に目を向けチャレンジすることで大きなチャンスを手にしてみませんか?

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MBA海外留学のススメ:

1990年代一大ブームだった海外留学も今は下火・・・代わって米国留学者数No.1は中国。

1989年12月29日、日経平均 最高値 38,957.44円を天井に、バブル経済崩壊後最安値: 2008年10月28日 最安値 6,994.90円(リーマンショック)と、日本経済はジェットコースター状態?を経験し、日本人は物凄い自信喪失を経験しました。

バブル崩壊とともにブームとなったのは価格破壊、日本国内から中国を中心とする海外に生産拠点が移り、モノは安くなったけれど、収入もどんどん目減りしデフレ経済突入。

更に折悪しく長く続いた自民党政権が崩壊、政治的に不安定な時代が続き、円高政策が続く間に中国経済が隆盛を極め一世を風靡。

そんな中、安倍政権になり、少なくとも空気が変わりました。

そしてリオデジャネイロ・オリンピック・・・日本人アスリートが大活躍しメダル獲得数・史上最高41個!・・・オリンピックと言うのは正しく国威高揚の場ですね!

日頃はそんなにスポーツに感心がある方ではありませんが「日本も捨てたもんじゃない!」と、これから2020年東京オリンピックに向け、日本の将来がとっても楽しみになりました!

私自身、米国トップ10ビジネス・スクールでMBAを取得しましたが、自分自身のキャリアとしては残念ながら活かしきれなかったとの思いから、頑張っている人達の応援団長になりたいと考えキャリア・コンサルタント(ヘッドハンター)にとして少しでも自己実現を図りたいと頑張っている方の応援をしています。

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ますます海外経験・留学経験が必要な時代:

時代が変わり、英語力を含め、ますます海外経験・留学経験が必要な時代となっているにもかかわらず、日本国内でも経営大学院が増えたこともあり、留学適齢期の皆さんがますます内向きになっている、という現実があります。

インターネットの時代となり、無理して海外に行かなくても、という考え方もあるかもしれませんが、やっぱり海外に行って自分自身が経験することでしかわからない部分、異文化の中で生き抜いた経験が自信に繋がる部分は大きいと思います。

10年ひと昔の時代、留学試験の形態も変わり、ペーパー試験からPCの前に座っての試験へと、細かいノーハウ・テクニックは変わったとしても大切な部分は変わりません。

留学準備、留学中の注意点、留学後のキャリア形成を含め、こうすればもっと有意義だったのに、という反省を込めて、今だったら自分だったらこういうのも有りだな、という形で、MBAを含めての海外留学のすすめ、そしてキャリアへの活かし方について、キャリア・コンサルタント(ヘッド・ハンター)としていろいろなキャリアの方々と接してきた経験からお話していきたいと思います。

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